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なぜ工藤壮人は水頭症に?死因は何?脳震盪の過去もあった!

なぜ工藤壮人は水頭症に?死因は何?脳震盪の過去もあった!

元日本代表・テゲバジャーロ宮崎に所属していた工藤壮人選手が死去されたことが判明しました。

水頭症になっていたということなのですが、なぜ水頭症になってしまったのでしょうか。

工藤壮人が死去

サッカー元日本代表FW工藤壮人(くどう・まさと)さんが21日午後2時50分、死去した。今季から所属していたJ3宮崎がクラブの公式サイトで発表した。32歳だった。

  • 10月2日に体調不良を訴え
  • 3日に医療機関を受診
  • 水頭症と診断
  • 11日に手術
  • 17日にICUで治療
  • 21日に死去

工藤壮人はなぜ水頭症になった?

工藤壮人選手は、10月2日まで元気に練習していたというのになぜ突然水頭症になってしまったのでしょうか。

ワクチン?

ヘディング?

【動画】工藤壮人は過去に脳震盪を起こしている

2016年に工藤壮人選手はバンクーバー・ホワイトキャップス所属していたときに相手キーパーと接触して流血・脳震盪を起こしていました。

数分後には意識が戻りましたが、すぐに病院に搬送。

顎の骨が骨折していることが判明。

その後すぐに復帰。

長年のヘディングが脳への影響もあるのではと懸念されています。

 

なぜ工藤壮人は水頭症に?死因は何?脳震盪の過去もあった!まとめ

元日本代表・テゲバジャーロ宮崎に所属していた工藤壮人選手が死去されたことが判明しました。

なぜ水頭症になってしまったのか。

原因は不明

才能ある選手の早すぎる亡くなりが残念です。

ご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

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